0. つぶつぶ 2014/02/08 (土) 20:50:41
電車で女性同士の会話に聞き耳たててた話
イチハラさんていう職場の人が占いで前世を聞いたらインドの大木だったと
信じてなかったけど別の占い師にも、インドの8,000年前の大木だったと
そう言われて当時の記憶が甦ったと
自分の周りを青い鳥がピヨピヨいると
更に思い出すと、定期的にある青年が訪れると
なんとその青年は実は釈迦だったとか。
んでそのイチハラさんは雷が苦手らしく
なんでかって、その大木は雷に打たれて死んだからだとか
なんかアホらしくて電車でニヤニヤしちゃった
1. ヴぉーにゃん ◆QkRJTXcpFI
本当は大木凡人
2014/02/08 (土) 20:52:09
2. つぶつぶ
ビビるかも
2014/02/08 (土) 20:53:22
3. もっけ仁
wikipedia『ゴータマ・ブッダの菩提樹』
~(ゴータマ・ブッダの菩提樹は)現在のインドのビハール州のブッダガヤにあったが、5世紀頃のインドにおける仏教の弾圧により木は切られた。しかし、菩提樹は挿し木により強く育つので各地に同じ木の枝から育った子孫が移植された。~
2014/02/08 (土) 20:54:45
4. つぶつぶ
つかブッダ何年前よ
2014/02/08 (土) 20:56:11
5. もっけ仁
wiki『釈迦』
生没年
~まず釈迦の没年、すなわち仏滅年代の確定についてアショーカ王の即位年を基準とするが、仏滅後何年がアショーカ王即位年であるかについて、異なる二系統の伝承のいずれが正確かを確認する術がない[2]。釈迦に限らず、インドの古代史の年代確定は難しい[3]。日本の宇井伯寿や中村元は漢訳仏典の資料に基づき(北伝)、タイやスリランカなど東南アジア・南アジアの仏教国はパーリ語聖典に基づいて(南伝)釈迦の年代を考え、欧米の学者も多くは南伝を採用するが、両者には百年以上の差がある。
なお、『大般涅槃経』等の記述から、釈迦は80歳で入滅したことになっているので、没年を設定すれば、自動的に生年も導けることになる。
主な推定生没年は、
紀元前624年 - 紀元前544年 : 南伝(上座部仏教)説
紀元前566年 - 紀元前486年 : 北伝「衆聖点記」説
紀元前466年 - 紀元前386年 : 宇井説
等があるが、他にも様々な説がある。~
2014/02/08 (土) 20:58:51
6. つぶつぶ
つかキリストより全然前なのね
2014/02/09 (日) 00:38:10